ちょっと長めのTwitter

難しいことはあんまり書きません。ふと思ったことをアホ丸出しで書いてます。

本は買っただけで満足する派

本棚の三割

 

読んでないです

 

俺だけ?

 

書店を散策するのが好きな俺は、早速好みの本を見つける

『この本面白そうだな』買います、迷いません

 

読む気満々で家に帰り、本を開き…携帯に手を伸ばす

 

一日が終わっている…俺は馬鹿なのか…

 

読みたい本が家にある、それだけで満足している

いや、もう読んだ気にすらなっている…これは酷い

 

いつでも読めるという感覚が良くないのですかね

図書館で借りた本はすぐ読むんです

 

おそらく借りているから、期限があるから『読まないと!』

ってなるんでしょうね

 

図書館行こう 

 

図書館行こう

歳を取るたび親に似るのかねぇ

みなさんこんにちは。ろくろです。

 

名前変わりました。「くろくろ」が「ろくろ」になりました。

 

 

気付いた人にはなんかあげましょうかね。

 

 

そんな僕は最近止まらなくなってしまっていることがあります…

 

はっっくしゅん

 

くしゃみ

 

もしかしたか花粉症を発症したのかも知れません。困ります。

花粉症の知り合いが多い中、花粉何てへっちゃらだって言えることが自慢だったのです。

 

残念です。

 

今日もたくさんくしゃみがでています、今もなお。

そんな時にふと思ったのです。

 

くしゃみの声、親と似てね?

 

そっくりなんです

 

はっっっっくしゃあああい

 

母親と全く同じ。

 

親と似てないことで有名だった僕ですが、こんなところが似ているなんてね。

 

みなさんも親との共通点を意識したことありますか?

似てるって言われることに抵抗を持つ人もいるかもしれませんね。

もしかしたら、元々似ているけど受け入れたくなかっただけだったのかもしれません。

歳を重ねるごとにいろんなことを認めることが出来るようになる、その一つが僕にとっては「くしゃみ」だったのかも。まだ23歳なんですけどね。

 

面白いですね。

 

明日また何か気付くのかもなって考えると少し楽しくなりますよ

 

つってね。

君たちはどう生きるか

お久しぶりです、5か月ぶりくらいの更新ですかね。

 

一時期結構このブログも続いていたのに…

 

 

今回は心境の変化が有ったので今すぐ記録に残そうと思った次第であります。

 

 

実は最近、転職活動に本腰を入れ始めました。

 

やっとかよ

 

 

まあなぜそんな気になったのか

 

そのきっかけの1つが「君たちはどう生きるか」を読んだからです。

 

 

今売れてますね

印税いくらなんだろう

遊び放題かな

 

やめよう、下品だ。

 

 

この作品とても心に刺さりました。

 

心に刺さる言葉って当たり前のことばかりなんですよね。

でも気付けていないことが多い。

 

わかってるよ!宿題やるよ!今からやるってば!

 

みたいな感覚ですかね、ちょっと違うか。

 

 

 

僕は新卒でそれなりの規模の企業に入り、希望に満ち溢れていましたがそんなに社会は甘くない。出鼻をくじかれ、立ち上がってもへし折られ、誰にも相談できず心が疲れてしまいました。

 

一度折れるとなかなか立ち上がれませんよね。働くのが怖くなっちゃうんですよね。

 

無意識的に線を引いてしまう。

 

まず行動を起こしてみようってポジティブシンキングが出来ないのです。

 

 

いろんな人にまず動いてみようと言われました。でも、動く前に勝手に自分で見切りをつけてしまう。

外食する時に、ネットのレビューを見すぎてどの店にも入れなくなってしまうかのように。

 

そんな時に「君たちはどう生きるか」を読みました。

作中で主人公が僕みたいに「今何をすればいいか」分からなくなってしまうのです。

 

痛いほどわかる。

 

そして、ある人に助けを求めます。

すると「もう何をすべきかわかっているはずだ」と言われるわけです。

 

これも痛いほどわかる。

 

そう。すべきことは「その時に一番したくないこと」「逃げようとしていることに向き合うこと」。わかっているのに現実逃避しているせいか、何をすればいいのかわからなくなってしまうのでしょうね。

 

「考えるな」「今できることをする」この二つ。これが大切なんです。

そのことに気付ける本です。どうしても行動する前に余計なことを考えてしまう。

その余計なことはほとんど足止めになるようなこと、行動しない言い訳ばかり…

 

 

そうか、俺は必要ないエネルギーを使っていたのか。

 

やっと前を向くことが出来ました。

 

前向くのがきつかったら斜め前でも、斜め後ろでもいいです。

 

 

ぜひ読んでみて欲しい。

 

 

俺も頑張ります。転職も、たまにブログも。

またね

 

ねぇ!なんでこのスタバはトイレ無いの!?

どうも、三日に一日くらいの間隔で口がコーヒー臭いくろくろ(@kuroyorinokuro)です

 

このタイトルは、心の叫びです。声に出したらのどちんこが大気圏に到達するくらいの勢いで飛んでいきそうなくらいの大きさになってしまうので我慢しますがね。

 

ただこの叫びは今回が初めてではないのです。覚えている限りで4回目です。店舗で言えば三店舗目、トイレ無しスタバに関してです。

 

 

なぜこんな残酷なことをするのか。なぜトイレを設置しないのか。カッッッッフィを、他にも様々な飲み物を提供しているにもかかわらず、トイレを置かない、これは大罪だ!

 

ちょっと言い過ぎたかな。ごめんなさい。ちょっとつねってやるってくらいかな、怒りとしては、スタバ奢ってくれたら許す程度。へへ

 

冗談はさておき、コーヒーにはカフェインが含まれていますね。そのカフェインには利尿作用が含まれていますね。トイレに行きたくなりますね。トイレに向かいますね。無いですね。そうか、みんな自分の席でそのままするのか、なるほどねぇ自由な空間だこと、だから人気なのね。

 

 

 

んなわけない。

 

 

んなわけないんですよ。

だから僕は、あたかも取引先から電話が来たふりをして

「あーはいはいお世話になっております。ちょっとすいませんね今お店出ますので少し待っててください」

 

って小声で言いながらそそくさと店を出てトイレを探し、用を済ませ、はい、電話終わりましたよって感じ出して席に戻るわけだ。

 

大人に何させてんじゃ!

 

「トイレ行くので少し席は外しますね」

と店員さんに言えば良いじゃないの、小心者ね

 

って言わないでね。恥ずかしがり屋さんなので。

そもそも飲食店であまり、お手洗いの話をしたくないのです。いつも自力で見つけるので。

 

 

 

いや、待てよ。これはスタバの作戦なのではないか。

スタバって本当にどこも混んでる。その混んでいる様子を見て帰ってしまうお客様もい多いのではないか。

 

でもそれは店側としたらもったいないなぁと思う部分。回転は少し遅いだろう。

勉強する人、本を一冊読むぞと意気込んでいる人、恋の話にヒートアップするJK、どれもすぐに帰らない。

 

 

とある一人の読書を楽しむ男性。彼はシャイボーイだ。

「なんだかトイレに行きたいなあ」

トイレが…見当たらない。我慢ももう限界だ、帰ろう。

 

席が空きましたー

 

 

まさかここまで考えてないだろうけど深読みしちゃうよね。

「利尿作用によるお客様回転方法」は使われていないことを願う

でもコーヒー飲んだらトイレ行きたくなることくらい知ってる人多いもの、このくらい言わせてくださいな。

 

 

まぁ、それでもスタバにはいきますよ。好きだし。

スタバの新作をチェックすることはないけどコーヒー飲んでゆっくりできる場所欲しいし。

サードプレイスって言いたいし。

 

ちなみにサードプレスってのはスタバが掲げている考え方で

 

その字の通り第三の場所。なんじゃそりゃ。

 

第一の場所は「家」

第二の場所は「職場」または「学校」

第三の場所ってのは、この「家」と「職場」の中間地点を指すみたいです。

 

さらにちなみにこの概念は、米国の社会学者であるレイ・オルデンバーグさんって人が提唱したらしい。

 

 

スタバは長居しても何も言われないし、居心地も良いほうだと思う。店員さんの愛想もいいし、空いてるときは軽い世間話をしたりする。

 

はぁ居心地良いなぁ、おしっこしよ。

 

スタバ「トイレありません。その場でしなさい」

俺「はーい。それにしても居心地良いなぁ」

 

とはならない。やっぱりトイレ必要だよ。無い店舗には設置してほしいです。

なんでこんなに言うかっていえばスタバよく使うし、好きだからです。

 

 

 

嫌いになりたいけど好きです。

これはコピーライターさんの本であったギャップ法ってやつ。使いたかっただけ。

 

 

なんだかんだ愛してます。また使わせていただきますよろしくお願いします。

終わり。

上司の方々、偉そうにしていいけどこれだけは言わないで

「お前書類作っておいて」

「お前ちょっと仕事遅いんじゃないか」

「お前…」

 

 

 

お前って言うな!

 

 

どうも、名前で呼ばれたいくろくろ(@kuroyorinokuro)です。

 

名前っで呼んでくれればいいのに。

そんなに憶えられないですか。そんなに名前がすぐ出てこないですか。

 

「ごめん、名前なんだっけなぁ。最近忘れっぽくてなぁ」

これで距離も縮むぞ。好感度も上がるぞ。

 

気にしない人もいると思う。昔から「お前」って呼び方に慣れている人。

でもそれって失礼ことで、名前で呼ぶことって当たり前じゃないのかと思う。

もし、親に「お前」って言われたら怒る。でも幸い、我が両親はそんな言葉を使う人じゃなかったからそんな喧嘩は起きない。言葉遣いに厳しかった親に感謝。

 

 

もし上司が怒っている、イライラしている状態で名前なんて呼ぶのも面倒くさいとなるのもわからなくはない。でも叱るときこそ、怒りに任せて怒鳴るより、名前もちゃんと呼んでしっかり向き合ってほしものである。怒ると叱るも少し違うような気がするけどそれはまた書こうと思う。

 

 

とにかくお前って言われると不快になる。

 

お前という言葉。もともと神仏・貴人を敬う言葉らしい。「御前(みまえ・おんまえ)」。江戸時代初期まで尊敬の込められた言葉だったようですよ。しかし、明治以降くらいから同等の人、もしくは下の人に使うようになってきたみたいです。

 

元々の由来はあるけれど、言葉の使い方・意味は変わってくるもの。

今は完全に失礼な言葉にあたると思う。昔は尊敬の念が込められていた。でもそんなの関係ない。本当に仲のいい友達にふざけて使う程度。

 

ぜひみんなの名前を憶えて呼ぶようにしていただきたいものです。

 

 

ちなみに

 

 

 

お前さぁ(笑)

 

 

って友達に言われるのは好きです。

終わり。

 

 

夢の中の女の子を好きになった話

どうも、まつ毛の成長が止まらないくろくろ(@kuroyorinokuro)です

俺のアホ話を聞いてくださいよ。

 

 

 

一昨日夢を見ました。

 

その夢に出てきた女の子はまさに美少女。

 

 

まてよ、見たことある顔…

大学の同期の女の子。同じサークル。仲良し。

ただ、中々のお宅で中々心を開かない無愛想な美少女だ。

 

ただ現実より可愛く見えたのは、無愛想な彼女が満面の笑みで抱き着いてきたからである。

 

「うわぁ!めちゃんこ可愛い!!うわあああああ!」

 

って夢の中でなっていました。

だってあれだ

 

「だーれだ?」

ってヤツやってくるんですよ。

 

なんて幸せなんでしょう。

映画見て、おしゃれなカフェでこのシーンが良かった、あのシーンはいらなかったんじゃないか、と余韻に浸る。遊園地にも行った。少し暗くなり寒くなれば距離が縮む。

あーこの幸福感久々。

 

 

でも幸せは長く続きません。

 

 

遊園地デートが終わりどちらかのお家にいざ向かわんとした瞬間

そこは、10畳1Kの一室の中。1人ベッドの上。ほっぺをつねればちゃんと痛い。

だけど眠りが深かったのか、目が覚めた瞬間、本当に夢と現実の区別がつきませんでした。

 

そして僕はLINEを開きました。あの楽しかった出来事達の余韻に浸る会話が残っているはず。

 

ありませんでした。

 

画像フォルダを開きました。遊園地の観覧車で撮ったツーショット写真があるはずだ。

 

ありませんでした。

 

 

ここでやっと現実に戻ることが出来ました。

 

「おおおおおおおおおおおおおお」

と心の中で叫び、現実では「ぬふっ」ってよくわからない悔しさが漏れました。

あれ夢か。もったいねぇなあ。少し惚れかけてたわぁ。

 

ここで少し希望が湧きました。あの無愛想な女の子も彼氏には可愛い一面を見せるのではないか。もっと仲良くなればいいのではないか。僕はLINEを送りました。

「今度久々に飯でも行こう。」的なことと、あと何か2.3文送りました 

 

返事は「はい」だけ。

 

やっぱ変わんねぇか。なんか急に冷めました。何ならご飯行かないかも。

瞬間的な気の迷いだったのか。

 

結論。結局、男は可愛い男が好きなのだ。惑わされるのだ。

 

 

今日、電車の向かいの席のきれいな女性に恋をしました。

終わり。

ただ性欲の強いヤツとエロいヤツは少し違うんだっていう真剣な話

どうも、くろくろ(@kuroyorinokuro)です

 

これはね、真剣な話なんですよ。下ネタが苦手な人は読まないでください。僕が嫌われちゃうので。本当に僕の考えなので鵜呑みにしないでほしいけど、だいたいはあってるかなって思ってます。

 

 

 

・男は元々エロい生き物である

本当にしょうもない生き物なんです。女性がいれば鏡を気にしだすし、バレンタインになれば縁もないのにソワソワしてしまう。わけのわからない武勇伝も筋肉を触らせたりするのも全ての根源は女性にモテたい、女性に変な期待をしているからなのです。深い仲になりたい。あわよくばそのまま好かれて色んな事をしたいと思っているわけです。

 

よくある話ですが、男性はまず胸に視線が向かってしまうといいますね。ほとんどあってます。中には脚の人もいるでしょうが、どちらにしてもエロいですね、不純です、いやん。

 

そんな悲しきモンスターである男について本音で書いてみたいと思いました。暇つぶし程度に読んでください。

 

 

・性欲の強い人

 

 

すぐヤりたいってなっちゃう人はたっくさんいます。ただ、ここでいうただ性欲の強いって人は性欲に頭を支配されている人のことです。酒で酔わせてヤってやろうって考える人です。

 

エロい人という大きな輪の中で「ヤりたがり」にカテゴライズされた人です。Twitterで秘かに流行っている裏垢なるものをやっていると見えてくる世界です。そのなかでも誰でもいいからヤらせてくれと奔走している人がいます。

 

胸やら脚のチラリズム画像に反応して、ヤらせてください、お願いします、っていうのはナンセンスで、でも暴走してしまうのが男の悲しいところ。女性のみなさん、男ってかわいそうだなって見てあげてください。

 

・エロい人

 

 

ここでいうエロい人はですね、エロさに対して趣を感じる人ですかね。趣って言葉便利ですね。

 

歌手で言えば、星野源福山雅治。芸人で言えば徳井義実。もはやエロにリスペクトの念を抱いている人ですね。

 

脚がきれいな人、グラマラスな人、セクシャルなものを目にした時、性欲を満たす目的でそれに触れたり近づくのではなく、一つの美として楽しむ人。眼だけで完結できる人はエロい人ですね。

 

もちろん触れたいとも思いますが、それが目的ではないというところが重要ですね。

先ほど例に出しましたが、「酔わせてヤってやろう」が元々ゴールになっているのと、その流れや雰囲気・少しずつ距離が近づき最終的に行為に至るのは違うのではないかともうわけですよ。

 

賢者タイムで全てがわかる

 

 

男性には賢者タイムと呼ばれる時間があることをご存知でしょうか。男性が果てたときに訪れる時間。

 

女性と交わる

 

行為も始まり気持ちは高まっていく

 

そして果てる

 

さあ、仕事に行こう!

 

って切り替わるくらい賢者タイムはすごい。これじゃわかりにくいかな。男ならわかるはず。

 

とにかくとんでもなく冷静になってしまう。ものすごい冷める。

体目的に近づいてきた男は、この賢者タイムでとても冷たくなり、さっきまでの熱いモノはどこに行ったのか、二重人格なのか?と思うほどに変わる。すぐ寝る。タバコを吸う。そっぽを向く…などなど

 

ところが星野源、福山タイプは、その後も変わらず接してくれる。女性に尊敬の念があるから、美を見出しているから、少なからず愛があるから。

 

 

そもそもエロティシズムとはギリシア神話の神エロースからきている。この神は性愛を司っている。

 

エロは愛なのである!(神話とか出すと学術的にエロスを語ってるみたいでいいよね)

 

 

なんか難しくなっちゃいそうだから止めるけど

 

とにかくエロい人ってのは種類がある。簡単に言うと自分勝手かそうでないか。

だって誰だって少なからず性欲はある。形はどうであれ。別に恥ずかしくもない。

恥ずかしいと考えてる人がいたとしても、こんなことを堂々と言っている俺のほうが恥ずかしいヤツだから気にしないでほしい。

 

・まとめ

 

同じことの繰り返しだけど、エロい人にも種類があるし、その根源にある欲は誰にだって少なからずある。その表現方法というか、気のヌキ方が下手だったり直接過ぎちゃう人が多いんだと思う。男は特に衝動的になっちゃう人が多いから。

 

 

 

別にオープンになれとも言わないし、エロいヤツが良い悪いとも言わないけどいろんな人がいるよねって話したかった。

 

そんでもって星野・福山タイプのほうモテるし良いことあるよって言いたかった。

俺はどっちだろう。

 

俺は本能的に動くことが少ないし、裏垢女子のチラリズムを見てるだけでも満足できるタイプだと思う。なんなら週刊青年誌のグラビアでも十分の時がある。「逆にエロイ」的なわかってる感を出すことさえある。

 

僕は黒のタイトめなワンピースみたいなのが好き。

グラマラスな人が好き。

たれ目の人が好き。

 

目の前にしたら

「ありがとうございます!!!」

って柔道やってた高校生時代以来の大声を出すかもしれない。

それはおそらくリスペクトからくるものかな。わからないけど感謝しちゃうんだから、そうなんだとおもう。

 

 

あれれ

 

ちょっとまて、考えてみたら星野源福山雅治だからモテるのではないか?

 

 

というのはこの文章を書き終える直前に出てきた疑問であって、もう書き直すのがめんどうなので許してください。その質問にはお答えしません。