ちょっと長めのTwitter

難しいことはあんまり書きません。ふと思ったことをアホ丸出しで書いてます。

本は買っただけで満足する派

本棚の三割

 

読んでないです

 

俺だけ?

 

書店を散策するのが好きな俺は、早速好みの本を見つける

『この本面白そうだな』買います、迷いません

 

読む気満々で家に帰り、本を開き…携帯に手を伸ばす

 

一日が終わっている…俺は馬鹿なのか…

 

読みたい本が家にある、それだけで満足している

いや、もう読んだ気にすらなっている…これは酷い

 

いつでも読めるという感覚が良くないのですかね

図書館で借りた本はすぐ読むんです

 

おそらく借りているから、期限があるから『読まないと!』

ってなるんでしょうね

 

図書館行こう 

 

図書館行こう

スタバナルシ

外からお客さんの入りを見る

 

人多いから入るのやめようかな

 

スタバ

 

 

こんにちは。朝にしかスタバに入らないろくろです。

何時だって人気ですよね。好きなんですけど入れない。

 

勿論コーヒーが好きですし、落ち着いて本読んだり携帯いじったりできる空間が好きなのです。サードプレイスってやつっですな。

 

初めて入ったのは高校生の時で、コーヒーを楽しむというか「スタバにいる俺!!」

って感じてました。やはり少ししゃれた空間に居るだけで変な高揚感を味わえる。

 

 

何なのかな、あの感覚。スタバで小説読んでる俺を見てって思っちゃう。

 

スタバブランドってのがあるのだろうか。

もし、スタバが名前を変えたらお客さん減るのかな。

 

スタバがスタヴォになったら客は減るのかな。

正式名称何なんだろうね、スタヴォ。

北斗の拳の雑魚キャラがやられるときみたいな名前だけど。

 

高校生の時は「皆行ってるから」「何かかっこいいから」で行ってた。

コーヒーは苦手だった。んで、それをダサいっていう人もいた。

 

そのダサいって感覚をいまだに持っていてスタバに行かない人もいる。

それもわかる。

 

 

スタバでMacBookを使っている人を嫌悪する人もいる。

 

難しい。

 

長めのTwitterってブログなので、特にうまい着地点も用意していません。

長めのつぶやきです。

 

まとまんなくてごめんちゃい

歳を取るたび親に似るのかねぇ

みなさんこんにちは。ろくろです。

 

名前変わりました。「くろくろ」が「ろくろ」になりました。

 

 

気付いた人にはなんかあげましょうかね。

 

 

そんな僕は最近止まらなくなってしまっていることがあります…

 

はっっくしゅん

 

くしゃみ

 

もしかしたか花粉症を発症したのかも知れません。困ります。

花粉症の知り合いが多い中、花粉何てへっちゃらだって言えることが自慢だったのです。

 

残念です。

 

今日もたくさんくしゃみがでています、今もなお。

そんな時にふと思ったのです。

 

くしゃみの声、親と似てね?

 

そっくりなんです

 

はっっっっくしゃあああい

 

母親と全く同じ。

 

親と似てないことで有名だった僕ですが、こんなところが似ているなんてね。

 

みなさんも親との共通点を意識したことありますか?

似てるって言われることに抵抗を持つ人もいるかもしれませんね。

もしかしたら、元々似ているけど受け入れたくなかっただけだったのかもしれません。

歳を重ねるごとにいろんなことを認めることが出来るようになる、その一つが僕にとっては「くしゃみ」だったのかも。まだ23歳なんですけどね。

 

面白いですね。

 

明日また何か気付くのかもなって考えると少し楽しくなりますよ

 

つってね。

君たちはどう生きるか

お久しぶりです、5か月ぶりくらいの更新ですかね。

 

一時期結構このブログも続いていたのに…

 

 

今回は心境の変化が有ったので今すぐ記録に残そうと思った次第であります。

 

 

実は最近、転職活動に本腰を入れ始めました。

 

やっとかよ

 

 

まあなぜそんな気になったのか

 

そのきっかけの1つが「君たちはどう生きるか」を読んだからです。

 

 

今売れてますね

印税いくらなんだろう

遊び放題かな

 

やめよう、下品だ。

 

 

この作品とても心に刺さりました。

 

心に刺さる言葉って当たり前のことばかりなんですよね。

でも気付けていないことが多い。

 

わかってるよ!宿題やるよ!今からやるってば!

 

みたいな感覚ですかね、ちょっと違うか。

 

 

 

僕は新卒でそれなりの規模の企業に入り、希望に満ち溢れていましたがそんなに社会は甘くない。出鼻をくじかれ、立ち上がってもへし折られ、誰にも相談できず心が疲れてしまいました。

 

一度折れるとなかなか立ち上がれませんよね。働くのが怖くなっちゃうんですよね。

 

無意識的に線を引いてしまう。

 

まず行動を起こしてみようってポジティブシンキングが出来ないのです。

 

 

いろんな人にまず動いてみようと言われました。でも、動く前に勝手に自分で見切りをつけてしまう。

外食する時に、ネットのレビューを見すぎてどの店にも入れなくなってしまうかのように。

 

そんな時に「君たちはどう生きるか」を読みました。

作中で主人公が僕みたいに「今何をすればいいか」分からなくなってしまうのです。

 

痛いほどわかる。

 

そして、ある人に助けを求めます。

すると「もう何をすべきかわかっているはずだ」と言われるわけです。

 

これも痛いほどわかる。

 

そう。すべきことは「その時に一番したくないこと」「逃げようとしていることに向き合うこと」。わかっているのに現実逃避しているせいか、何をすればいいのかわからなくなってしまうのでしょうね。

 

「考えるな」「今できることをする」この二つ。これが大切なんです。

そのことに気付ける本です。どうしても行動する前に余計なことを考えてしまう。

その余計なことはほとんど足止めになるようなこと、行動しない言い訳ばかり…

 

 

そうか、俺は必要ないエネルギーを使っていたのか。

 

やっと前を向くことが出来ました。

 

前向くのがきつかったら斜め前でも、斜め後ろでもいいです。

 

 

ぜひ読んでみて欲しい。

 

 

俺も頑張ります。転職も、たまにブログも。

またね

 

フォロワーの数で地位が決まる!?

どうもどうも、みかんの食べ過ぎで手が黄色いくろくろ(@kuroyorinokuro)です

 

今日も黄色い手で携帯をいじっているわけですが、携帯をいじると嫌でもTwitterを見てしまうのは現代の若者に共通する癖である。

 

なんて言っても過言じゃないくらい浸透していますよね。

 

 

まぁ楽しいから見ちゃうんですよね。

そんなTwitterに関して思ったことを書きますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

フォロー・フォロワーとは

 

 

フォローってのは、自分がフォローしている人。

「この人のツイート見たいなー」って思った人にする行為。フォローするとタイムラインに上がりますね。

 

フォロワーってのは、このフォローをしてくれた人。つまり自分のツイートを見てくれる人。

 

興味を持つ、持たれるって感じですね。

 

この数がね、色んな人を悩ますわけですね。

 

僕はフォロワーが少ないんだ、嫌だなぁ

あの人はフォロワーが多いから影響力があるんだなぁ

あの人はフォロワーは多いから逆らえないなぁ

 

 

 

んん?

最後おかしくないか?

 

確かにフォロワーが多い人ってのは、それだけ興味関心を集めてるわけだから影響力はあるかもしれない。でも逆らえないとか、偉いとか、そんなの関係ねえと思ってしまう。

 

 

どうざんしょ

 

政治家やシャッチョサンとかならわかる。

なんとなーく偉い。たと同い年でも少し身構えてしまう。お茶出しましょうかって言ってしまう。

ただ今回は役職とか知名度とか関係なくフォロワー数にフォーカスして考えたい。

 

 

なぜフォロワーにこだわるのか?

 

 

なぜだろう。

たくさん見られたい。

それが快感である。

 

 

やめよう

 

 

 

でも見られたいってのは本当にあると思う。

目立つってのは気持ちがいい。認められるってのは気持ちがいい。でも現実じゃ難しい。出来ちゃう人もいるけどね。

 

 

私きれいでしょ?俺かっこいいでしょ?かっこよかったら周りに伝えておいてね

 

 

なんて言えないんですよ。でもTwitterならいえる。

 

 

承認欲求ってものがある。

認められたいんです。

 

「#少しでもいいと思ったらRT#いいね、RTしてくれたらフォロバします#拡散希望#雰囲気嫌いじゃないよって人…」

 

最近は#私を有名にしてくださいっての見たことがある。

 

認められたいんです。でも言えないよね。それを叶えてくれたのがTwitter

いまはsnowなんて加工アプリがあるからたっくさん可愛いカッコいいがあふれている。

 

 

その大きな指標になるのがフォロワーに数なんです。

 

フォロワーが増えれば反応も段違い。

反応が返ってくると嬉しい。それはわかる。

これだけフォローされているってことはすごい人なんだろうって勝手に思っちゃう。

人気ですごいな、絡みに行くの怖いな、わぁあのフォロワーの多い人にいいねもらえた!うれしい!ってなるのかな。

 

いつしかフォローを増やすことに躍起になる人も出てきた。

それが楽しいなら大いに結構、楽しんでくれ。

 

 

ただ、だんだんとフォロワーの多い人=Twitterでの地位が高い

みたいになってるのが気に食わない。なんだそれ、関係ないでしょ。

 

 

フォロワー多さんがフォロワー少さんの発言を潰したり、私のほうが上ですよみたいな発言も見たことがある。

 

 

Twitter

さえずり、無駄話

tweet

呟き

 

もっと簡単に考えよーぜ

 

ふと思った。フォロワー100人にも満たない僕が

「最近よくカッコいいっていわれるんだけど、そんなことないよねぇ…みんな目がおかしいんじゃないのかな…」

 

って言っても

「そうだよ」しか思わん。

 

フォロワー2000人の人が同じこと言ってたら

「そんなことないよ」って来るはず。

 

 

 

これは妬みです。何でもないです。

 

 

ベストな状態

 

 

節度を持った発言とかいうとさ、発言の自由とか何かわからんややこしことになりそうだから言わない。

 

 

でも、好きなことを呟くのはいいけど、それを相手にぶつけたり押し付けちゃいけないよね。わけわからんルールができつつあるのかもしれないけどさ。

 

 

Twitterでは、フォロー数が少なくてフォロワー数が多いって状態が良いらしい。

なんかカッコいいらしいよ。相互フォローだと誰でも増やせるからだろうね。

 

 

よくRT(リツイート)されてみんなの共感を集めてフォロワーが増える。みたいなね。

カッコいいのかも、わからなくもない。

 

 

 

ただもっと純粋に楽しめばいいのにね。

すーぐ変なルールというか風潮が出来ちゃう。そんでもって新しく始めた方々がそういうモノなんだって思って浸透しちゃう。

 

 

鼻くそですね。

 

 

 

もう本当にでっかいネットワークですからね。Twitterの中いくつも変なグループあるし。○○会とか○○団とか。すごいねぇ。

 

人ってグループとか変なルール作りたがるんだね。

日本人だけなのかな。わかんないけど。

 

人に迷惑かけないように楽しめたらそれで良いです。

とりとめのない話でした、ごめんなさい。

Twitter楽しいなぁ。あ、あの時迷惑かけちゃったなぁ謝ろう

って思う人が増えたら少し良くなるかな。

 

本当にツイッター感覚で書いてます。読んでくれた方には本当に感謝してます。

またね、終わり。

自称エロい人は教えてくれ。気になって眠れないんだ。

 

みなさんは何のくくりですか?

 

僕は、私は、エロい人でーーーーす

 

 

どうも、アメトーーク大好きなくろくろ(@kuroyorinokuro)です。アメトーーク大好きなんです、ごめんなさい。

やっぱり「○○芸人でーーす」って言わないとカッコつかないけど、芸人さんいないもんね、仕方ない。

 

 

 

 

 

 

 

どんな人が一般的にエロい人か

 

 

 

 

いますよね。エロい人。

でもどんな人なんだろう。教えてエロい人。

 

あなたはエロい(エロいことに興味がある)人なのか

 

それともエロい(性的魅力がある)人なのか

両方兼ね備えている人なのか。

 

全部エロい人って言えますよね。

 

 

あの人なんか仕草とか、声とかセクシーだよねって人

そういう人を見て変なことを考える人

仕草も声もいい匂いもして、頭の中もまっピンクな人

 

みんなエロい人ですよね。もちろん男女共通で、ですよ。

 

みんな好きです。

 

 

そんなことはどうでもいい。

 

 

まずは、エロに興味があるタイプのエロい人

 

これはもうすべての男子に当てはまってしまうのかもしれない。

「俺はそんなことない!!」

言う人もいるかもしれない。

もしくはまだまだシャイな中学生は言うかもしれない。

 

でも、広いですよエロって。

性的な行為だけじゃない。おっぱいだけじゃない。

フェティシズムもエロに含まれてしまうと思うんです。

脚、首、唇、声‥等。服装も。

筋肉もそうだ。

 

 

中にはそういった感情に嫌悪感を抱く人もいるので全員に当てはまるとは言えないけど、考えれば考えるほど大体の人はエロい人ですね。

 

だから今回はエロいと公言している人に関して訊いて回りたいものです。

 

 

もう一つのエロい人

 

 

斎藤工とか椎名林檎とか高岡早紀なんてヤバいですね。

そういうタイプの人です。この例を出してしまうと、とんでもなくハードルが高くなってしまいますね。

 

 

見た目もそうだし、声とか、仕草とか、匂いとか

いろいろ混ざってエロい人となる。

 

 

周りから言われるタイプですね。もちろん魅力っていみですよ。

 

以前アウト×デラックス斎藤工さんマツコさんに

「顔面が性器みたい」って言われていましたね。

 

これ以上やめときますが

これも褒めてるんじゃないかなー

(きわどい)

 

 

色気とかセクシーっていうほうがいいかもしれないけど、僕はいつまでも中学生の心を持っていたいのでエロい人って言い続けます。

 

エロいって言葉見すぎて、江口(えぐち)に見えてきました。

江口洋介もエロい人に入るのかな、わかんないや。ああ、ゲシュタルト崩壊しそうなので江口洋介には帰ってもらって

 

 

 

エロいねって言われるのは

「気持ち悪い!」

「セクハラ!このクソおやじ!」

「この、ケダモノ!」

 

って思うかも。特に女性。そりゃそうだ、狙っているようにしか見えないもの。

でもこれってかなりの誉め言葉だよね。なかなか言わないけどさ。

女性としての魅力ドバドバなわけで、それの究極が「エロいね」に集約されているといっても過言ではないかもしれない!

 

 

もしかしたら、過言かもしれない。

お酒が入ったり、とにかくヤりたい男子が発している場合は要注意ですね。この場合はだめだ。過言だったと謝らなければいけなくなる。その辺は心眼で見極めてください。

なんつってね

 

 

 

 

逆に男性はどうだろう。

女性に「エロいね」と言われたら。

俺はうれしいです。かっこいいとか可愛いとか言われる人は多いかもしれないけど、エロいね・セクシーだねって言われたらワンランク上に行けた気がする。大人の雰囲気出せたのかなって思ってしまう。

 

しかし、お酒が入ってたり、ヤりたい盛りの肉食女子が放った言葉だったら気を付けなければいけない。ただのホテルへの魔法の言葉の可能性もある。それか本当にセクシーでその気にさせてしまったのか。どちらにせよ心眼で見極めてください。

なんつってね

 

 

まとめ

 

 

何が言いたいかっていうとどっちのエロい人か知りたいってだけの話で

そんでもってどちらでも構わないし、性別もどちらでも構わないから仲良くなって

週末におかまバーにでも行ってどうしようもないお話に花咲かせたいんです。

 

 

 

大体の人はエロい。正直な人は好きです。

オープンな人って結構いい人多い。理解のある人だったり偏見が少なかったり。俺の周りの人がいい人なだけかもしれないけど。一概には言えないね。

 

 

ここまで取り上げた以外でも

近そうで手の届かない人とかさ

飴と鞭の使い方がやけにうまい人とかさ

 

いろーーんな魅力がある。全部が性的なものに結び付くわけじゃないけど

良いなーって人と近づくと必ず気になる部分であって、触れる魅力だと思うのです。

 

 

「やだ、気持ち悪い。どうせあなた良いこと言ってるぶって頭の中はド変態まっピンクエロエロ魔人なんでしょ、汚らわしい」

 

そう思われてもいいです。そう思わない人、そう思っているけど何か少しでも面白いと思ってくれた人とは繋がりたいですね。

 

 

 

色々と

 

 

 

なんちゃってねー

終わり。

 

 

ねぇ!なんでこのスタバはトイレ無いの!?

どうも、三日に一日くらいの間隔で口がコーヒー臭いくろくろ(@kuroyorinokuro)です

 

このタイトルは、心の叫びです。声に出したらのどちんこが大気圏に到達するくらいの勢いで飛んでいきそうなくらいの大きさになってしまうので我慢しますがね。

 

ただこの叫びは今回が初めてではないのです。覚えている限りで4回目です。店舗で言えば三店舗目、トイレ無しスタバに関してです。

 

 

なぜこんな残酷なことをするのか。なぜトイレを設置しないのか。カッッッッフィを、他にも様々な飲み物を提供しているにもかかわらず、トイレを置かない、これは大罪だ!

 

ちょっと言い過ぎたかな。ごめんなさい。ちょっとつねってやるってくらいかな、怒りとしては、スタバ奢ってくれたら許す程度。へへ

 

冗談はさておき、コーヒーにはカフェインが含まれていますね。そのカフェインには利尿作用が含まれていますね。トイレに行きたくなりますね。トイレに向かいますね。無いですね。そうか、みんな自分の席でそのままするのか、なるほどねぇ自由な空間だこと、だから人気なのね。

 

 

 

んなわけない。

 

 

んなわけないんですよ。

だから僕は、あたかも取引先から電話が来たふりをして

「あーはいはいお世話になっております。ちょっとすいませんね今お店出ますので少し待っててください」

 

って小声で言いながらそそくさと店を出てトイレを探し、用を済ませ、はい、電話終わりましたよって感じ出して席に戻るわけだ。

 

大人に何させてんじゃ!

 

「トイレ行くので少し席は外しますね」

と店員さんに言えば良いじゃないの、小心者ね

 

って言わないでね。恥ずかしがり屋さんなので。

そもそも飲食店であまり、お手洗いの話をしたくないのです。いつも自力で見つけるので。

 

 

 

いや、待てよ。これはスタバの作戦なのではないか。

スタバって本当にどこも混んでる。その混んでいる様子を見て帰ってしまうお客様もい多いのではないか。

 

でもそれは店側としたらもったいないなぁと思う部分。回転は少し遅いだろう。

勉強する人、本を一冊読むぞと意気込んでいる人、恋の話にヒートアップするJK、どれもすぐに帰らない。

 

 

とある一人の読書を楽しむ男性。彼はシャイボーイだ。

「なんだかトイレに行きたいなあ」

トイレが…見当たらない。我慢ももう限界だ、帰ろう。

 

席が空きましたー

 

 

まさかここまで考えてないだろうけど深読みしちゃうよね。

「利尿作用によるお客様回転方法」は使われていないことを願う

でもコーヒー飲んだらトイレ行きたくなることくらい知ってる人多いもの、このくらい言わせてくださいな。

 

 

まぁ、それでもスタバにはいきますよ。好きだし。

スタバの新作をチェックすることはないけどコーヒー飲んでゆっくりできる場所欲しいし。

サードプレイスって言いたいし。

 

ちなみにサードプレスってのはスタバが掲げている考え方で

 

その字の通り第三の場所。なんじゃそりゃ。

 

第一の場所は「家」

第二の場所は「職場」または「学校」

第三の場所ってのは、この「家」と「職場」の中間地点を指すみたいです。

 

さらにちなみにこの概念は、米国の社会学者であるレイ・オルデンバーグさんって人が提唱したらしい。

 

 

スタバは長居しても何も言われないし、居心地も良いほうだと思う。店員さんの愛想もいいし、空いてるときは軽い世間話をしたりする。

 

はぁ居心地良いなぁ、おしっこしよ。

 

スタバ「トイレありません。その場でしなさい」

俺「はーい。それにしても居心地良いなぁ」

 

とはならない。やっぱりトイレ必要だよ。無い店舗には設置してほしいです。

なんでこんなに言うかっていえばスタバよく使うし、好きだからです。

 

 

 

嫌いになりたいけど好きです。

これはコピーライターさんの本であったギャップ法ってやつ。使いたかっただけ。

 

 

なんだかんだ愛してます。また使わせていただきますよろしくお願いします。

終わり。