ちょっと長めのTwitter

難しいことはあんまり書きません。ふと思ったことをアホ丸出しで書いてます。

ニンニクという恐ろしい食べ物。

僕はタバコを吸わない。酒はほどほど。

親父は毎日酔っぱらってる。酒大好きだ。依存症ではないよ。

僕の友達はトウガラシが好き。何でもかける。

 

何かに固執してる状態を中毒って言ったりする。本当はそんなわけないけど。

活字中毒とか、唐辛子中毒とか。

 

それにならうなら僕はニンニク中毒である。

特にすりおろしたニンニクが入っているチューブ型のものは非常に重宝している。

今日はミネストローネを作った。もちろんニンニクを入れたのだが、チューブを握る僕の手は力がこもっており、その勢いよくでるニンニクの量は大変だ。これを振る舞えば

 

「やめて!!」

 

と家族や彼女に言われそうである。彼女はいないけど。

それはそれはくっさいミネストローネが出来上がった。それがうまいのなんのって。

ラーメン屋では自由にニンニクを入れていい店がある。このシステムは最高だ。もう興奮してしまう。だから基本一人でラーメン屋に行く。友達がいないわけではない、友達が減りそうだから一人で行くのだ。

店長が作ったラーメンにありったけのニンニクを入れる僕。共同作成のくっさラーメンはうまい、最高。

 

 

このように、ニンニクが大好きだ。何の料理だろうと入れてしまうきらいがある。蕎麦には合わなかったよ。

でも大体三割り増しくらいでうまく感じる。

それは口が臭くなるという代償からなるうまさなのだ。これで口が臭くならないのなら完璧な食材になってしまう(大袈裟)

 

何でも使ってしまうから食事後の僕は基本臭い。

急にニンニクの臭いがしたら後ろに僕がいるかもしれません。気を付けて。